スロット初心者が行くべきイベントと、本当に狙えるイベントの見抜き方とは?

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スロット初心者が行くべきイベントと、本当に狙えるイベントの見抜き方とは?

 

こんにちは、katsuです。

スロットの初心者はやはり、なかなか儲けることができませんよね。

当たり前ですが、最初から上手くいくということはありません。

しかし、スロットの初心者が勝つための手段として「イベント日を狙っていくこと」が一つ挙げられます。

イベントは出やすくなっているので、初心者でも勝てる可能性が上がるのです。

ですが、イベントといってもどこのお店でもイベントは当たり前のようにやっていて、
月に何回もイベントがあるお店も当たり前のようにあります。

では、今回の記事では
「本当に行くべきイベントはどこか?」
「どういった基準でイベント日を狙っていくか?」
を紹介したいと思います。

 

出るイベントの見抜き方

お店によってどの台を出すようにしているかクセがあります。

それはお店ごとに違うので探したい場合は自分でホールに出て探すしかありません。

狙い台を探し出すためには、自分で出玉や客層をチェックしてデータを集めておきましょう。

データをずっと取っておくとどの日がお客さんが多くて出玉が多いのかという傾向が分かってくるからです。

まずは、あなたがよく通われるホールから徹底分析することをおススメします。

たくさんありすぎると大変なので、
最初は2~3店舗から調査を始めて、慣れてこればどんどん遠くのホールにも足を運んでみるべきです。

そのお店の特徴を掴んで、どういった日に出そうとしているかを知っておくことが非常に大切です。

 

そもそもなぜお店がイベントを行うのか?

それは
「出玉をアピールしてリピーターを増やしたいから」
「お客さんからお金を回収してお店の利益を確保したいから」
のどちらかです。

もちろん狙い目は前者の「出玉をアピールしたがっている日」です。

お店の意図を基準に考えることで、各イベントが狙い目化、そうでないかを判断しやすくなります。

次からは具体的にどういった日に出してくるのか?という事例について考察してきます。

 

イベント事例① 大型連休のイベントは?

まず、大きなイベントといえばゴールデンウィーク、正月、お盆が挙げられます。

このあたりは広告でも大々的にイベントの情報を出しているので大きなイベントであることが多いですが、
実際はお店側が回収しにくるイベントなので、勝ちたいと思ったら大型連休には行かないべきです。/span>

大型連休は何もしなくても初心者のお客さんも含めて大量のお客さんが来てくれるのでお店側が儲けようとする日です。

しかもそれらの初心者さんたちは「暇だから」という理由だけで打ちに来ている場合が多いため、そもそもリピーターにもなりにくい顧客層です。

つまり、リピートする余地のないお客さんなので、
そういうお客さん相手にリピーターになってもらうために出玉アピールするお店は少ないと考えるべきです。

広告などを見るとアツそうなイベントが紹介されていますが、負ける人の方が圧倒的に多くお店側が稼ぐ時期なので、一切信用しなくて大丈夫です。

よほど暇ではない限りいく必要はないでしょう。

絶対ではありませんが、負ける確率の方が圧倒的に高いです。

 

イベント事例② 土日祝日に行われるイベント

土日祝日に行われるイベントもあまり期待できません。

お客さんが集まる日でイベントがやっていることが多いのですが、やはり土日なので自動的にお客さんが集まりやすいことから、
お店側が積極的に出玉をアピールして集客する必要性が少ないのです。

お客さんが自然と集まってくる日はお店側からしたら回収する日になるので、土日祝日のイベントも勝つ可能性が低いと思った方がいいでしょう。

休日は放っておいてもお客さんが来るのでわざわざ出さなくてもいいのです。

「土日祝日だから」という理由だけでは勝てる根拠が薄いです。

もしあなたが各ホールのデータ分析に役立てるなら、
「土日祝日には確実に高設定が使われている」というデータを掴んでから積極的に土日祝日にも打つようにしましょう。

 

イベント事例③ 新台リニューアル

新台リニューアルというのは広告でもよく目にしますよね。

実は新台リニューアルのイベントの日に打ちに行くのも危険です。

「新台リニューアルだから」という理由だけでそのお店が出玉を還元するとは限らないからです。

よくある事例としては、
「増大された機種だけには1台ずつ高設定が入る」や
「新台機種のうちの半数が設定4以上」
という限定された機種に高設定が入れられるパターンです。

そのため、「新台リニューアルだから」という理由だけでやみくもに台を選んでいては危険です。

さらに踏み込んだデータを手に入れるためにも、各お店の傾向を掴むことが大切です。

 

イベント事例④ 日付や曜日のイベント

これはお店によって日にちが違いますが、
たとえば7の付く日がイベントをやっているというお店は多いですよね。

7の付く日はだいたいイベントをしていて、7日、17日、27日が多いです。

そして、これらのお店特定日のイベントはしっかりと高設定にしてお客さんが勝ちやすいようになっていることが多いです。

この日にしっかりと出して、お客さんのリピーターを増やし別の日でしっかりと回収するということになっているので、
7が付く日に出たとしても、それ以外の日は行かない方がいいですね。

もちろん、「特定日付のイベントには出玉アピールされているデータがある」という前提条件が必要ではありますが、
比較的、こういった日に実際に高設定が使われているホールは多いです。

 

また、7の日に限らず、お店によっては「6の付く日」のイベントも多いです。

7日よりかは少し劣るかもしれませんが6日も期待ができる日だと思ってもいいでしょう。

また、ゾロ目が付く日もイベントがやっていることが多いですね。

毎月11日、22日、3月3日、6月6日などがそれにあたります。

この日付がそろったときも比較的高設定になっていることが多いので狙い目のイベントになります。

 

まとめ

このように、スロットの初心者が行った方が良いイベントについて紹介しました。

イベントは月に意外とたくさん多いのでどのイベントが本当によく出るのか分からないですよね。

お店側によって回収するイベントとお客さんが勝ちやすいイベントがあるのでそのお店の特徴を知ることが大切です。

「こういった日には高設定が入る!」と思える明確な根拠を掴むことが非常に大切です。

こういったデータを手に入れるためにあなたの近所のホールを分析することがおススメです。

まずは、近くて人気のあるお店を調べてデータをとってみることをおすすめします。

PS. スロットに油断は禁物です

スロットにハマりこんでしまうと本当に危ないです。

僕はスロットをやり始めて6年近く経っているので、
それなりの経験値が溜まってきましたが、
これからスロットを始めよう!という人には、僕は本当にスロットをおススメしないです。

むしろ、もしあなたがまだスロットに手を染めていないのなら、今のうちにこの業界から撤退すべきだと思っているくらいです。

次の記事は僕の経験談を含めて書いているので、 スロットをやり続けようと思っている場合は本当に読んでおいてほしいと思います。

 

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著者プロフィール
名前:katsu

現在は某銀行に勤める26歳会社員。
副業プロスロッター。

パチスロによる累計収入550万円(更新中)

大学時代にパチスロにのめり込み、
バイトの給料全額を費やすスロット廃人だったが、
ある日バイト先の先輩から「秘密のノウハウ」を教えてもらい、実践初月からパチスロだけで10万円稼ぐ。

学校はしっかり通いながらもパチスロだけで安定して毎月20万以上稼げるようになり、
学生時代だけで累計512万円稼ぐ。

周囲の期待に応えて無理やり就職するも、
本業の収入をパチスロの収入が上回ることもしばしば。

パチスロを始めて11ヶ月に、生涯最高の日給24万7千円達成

【実績】
2012年4月以前、毎月10万円赤字のぼろ負け生活
2012年5月、天井狙い実践開始。初月で10万円稼ぐ。
2012年9月、月収20万円達成。
2012年12月、月収50万円達成。累計収入100万円突破
2013年4月、日給24万7千円稼ぐ。

・・・

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秘密のノウハウ初実践から23000円勝った時の稼働日記

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